【無料・PECS1単位】令和8年度診療報酬改定 Webセミナー「薬剤師関連の令和8年度診療報酬改定のポイント: ジェネリック・フォーミュラリーの話題も含めて」 ●先着3,000名
・日時 2026年 7月 16日(木) 19:00 ~ 20:30(90分)
・概要
令和8年度診療報酬改定は、賃上げ・物価上昇への対応、2040年頃を見据えた地域包括ケアシステムの推進、社会保障制度の持続可能性などを基本認識として検討されました。本講演では病院薬剤師・薬局薬剤師に知っていただきたい改定内容と、ジェネリック医薬品の使用促進やフォーミュラリー関連の最近の話題も含めて概説する予定です。
・講師 浜松医科大学医学部附属病院薬剤部
教授・薬剤部長 川上 純一 先生
日本薬剤師研修センター(PECS) 1単位(無料)
※ ZOOM・ウェビナーによるオンライン研修です。
共催:MeijiSeikaファルマ株式会社/一般社団法人ファルマ・プラス
【無料・PECS1単位】生成AIを活用した薬学的アセスメントとトレーシングレポート ~ CKD・高齢者・ポリファーマシー編 ~
・日時 2026年 7月 15日(水) 20:00 ~ 21:30(90分)
・講師 株式会社パワーファーマシー 医療学術・薬事管理部
船見 正範
・セミナー概要
本セミナーでは、ポリファーマシーの考え方、高齢者ならびにCKD患者への処方監査・介入、CKD治療薬の注意点という視点から、記録すべき検査値の取捨選択と、薬歴への記載を整理します。
情報の取得から評価、薬学的判断、そしてリソース配分など、どの段階で生成AIが寄与しうるのかを整理します。
日本薬剤師研修センター(PECS) 1単位(無料)
※ ZOOM・ウェビナーによるオンライン研修です。
共催:一般社団法人ファルマ・プラス / 株式会社メドレー
朝活! 夜活! キソから学ぶ 糖尿病治療薬 〜 治療薬の歴史とエビデンスから読み解く薬物療法管理のポイント【PECS1単位】
【朝活!】2026年 7月 5日(日) 8:15 ~ 9:45(90分)
【夜活!】2026年 7月 13日(月) 20:00 ~ 21:30(90分)
★朝活!夜活!は、同一内容のセミナーです。重複してPECS単位取得はできません。
・セミナー概要
本セミナーでは、糖尿病治療薬を単に「薬剤ごとの作用機序」として覚えるのではなく、治療の歴史とエビデンスの流れから整理します。
「なぜ厳格な血糖管理だけでは不十分なのか」「なぜSGLT2阻害薬やGLP-1受容体作動薬が現在の治療で重視されるようになったのか」「薬剤師は処方や患者背景のどこに注目すればよいのか」を、基礎からわかりやすく確認していきます。
糖尿病治療薬をこれから学び直したい方、主要試験の意味を整理したい方、SGLT2阻害薬・GLP-1受容体作動薬の現在地をつかみたい方に向けた、スタートアップセミナーです。糖尿病薬を「種類が多くて覚えるのが大変な薬」から、「治療の流れが見える薬」に変えていくセミナーです。
・セミナー受講料 500円
生成AI活用 2026年6月アップデート「薬局・薬剤師生成AI活用アップデートセミナー ~ 個人情報管理の実務と新サービスで広がる生成AI活用事例」【PECS1単位】
・日時 2026年 7月 1日(水) 20:00 ~ 21:30(90分)
・概要
生成AIは、医薬品情報の整理、論文・ガイドラインの要約、服薬指導内容の検討、疑義照会前の論点整理、薬局内データの集計・分析など、薬局薬剤師の業務を支援する技術として急速に発展しています。一方で、生成AIの出力には誤情報や根拠が不明確な内容が含まれるリスクが存在します。
本研修では、「医療・ヘルスケア分野における生成AI利用ガイドライン」等を踏まえ、DI業務、臨床推論支援、薬局データ分析における生成AIの活用可能性と限界を整理します。さらに、日々の業務効率化と質の向上に直結する一歩進んだ活用術として、「ChatGPT(image2.0等)」を用いた視覚的に伝わる資料作成のテクニックや、「Googleドライブ×NotebookLM」の連携による効率的な文献・データ管理・要約手法についても実践的に解説します。
【無料・PECS1単位】6月30日 Web セミナー「地域完結型医療の深化における薬剤師の役割」
・日時 2026年 6月 30日(火) 19:30 ~ 21:00(90分)
恩賜財団済生会横浜市南部病院 入退院支援センター 課長 飯田 純一 先生
日本薬剤師研修センター(PECS) 1単位(無料)
※ ZOOM・ウェビナーによるオンライン研修です。
共催:Meファルマ株式会社/株式会社エーアイ・ソリューション/一般社団法人ファルマ・プラス
【受講無料】6月26日Web講演会「高血圧と慢性便秘」セミナー【PECS 1単位】
・日時 2026年 6月 26日(金) 19:30 ~ 21:00(90分)
Web講演会「高血圧と慢性便秘」[受講無料][PECS 1単位・無料]
高血圧治療の“見落としポイント” ― 朝の血圧と便秘に、薬剤師としてどう介入すべきか ―
・講師 自治医科大学内科学講座循環器内科学部門 教授
苅尾 七臣 先生
共催 ヴィアトリス製薬合同会社/一般社団法人ファルマ・プラス
6月25日 【受講無料】薬剤師・認知症薬セミナー「薬剤師が押さえておきたい認知症関連薬の知識」【PECS 1単位】(薬剤師アカデミー)
日時 2026年 6月 25日 (木) 19:30~21:00 (90分)
薬剤師・認知症薬セミナー
薬剤師が押さえておきたい認知症関連薬
[PECS 1単位・無料]
講師 立川相互病院 糖尿病・代謝内科 科長
角南 由紀子 先生
EPファーマライン 薬剤師アカデミー / ファルマ・プラス 共催
【無料・PECS1単位】2026年6月度 皮膚疾患Webセミナー「ストレスに伴うアトピー性皮膚炎の増悪 ~抗ヒスタミン薬の役割について~」 ●先着3,000名
・日時 2026年 6月 24日(水) 19:00 ~ 20:30(90分)
・講師 岩手医科大学医学部 皮膚科学講座
教授 天野 博雄 先生
・学習目標
・アトピー性皮膚炎の「三位一体病態論」と、診断・治療アルゴリズムについて理解する。
・アトピー性皮膚炎の増悪因子であるストレスの影響について、実例を通じて知識を深める。
・治療における抗ヒスタミン薬の役割と適切な使用方法について学び、服薬指導に活かす。
日本薬剤師研修センター(PECS) 1単位(無料)
※ ZOOM・ウェビナーによるオンライン研修です。
共催:MeijiSeikaファルマ株式会社/一般社団法人ファルマ・プラス
【無料・PECS1単位】薬局でのウィメンズヘルス・サポート ―緊急避妊薬の相談・販売対応から妊娠検査薬・排卵日検査薬まで
・日時 2026年 6月 16日(火) 19:30 ~ 21:00(90分)
・講師 Shukriya 代表
坪田 のり子
・セミナー概要
本講座では、セルフメディケーション領域において関心が高まっている「ウィメンズヘルス(緊急避妊薬・妊娠検査薬・排卵日検査薬など)」をテーマに取り上げます。各製品の特徴や適正使用のポイントを整理するとともに、販売・相談時に求められる確認事項やコミュニケーション上の留意点について解説します。また、ウィメンズヘルス領域における相談対応で役立つ声かけや関わり方を学び、患者さまの状況や気持ちに配慮しながら、現場で迷わず対応できる実践力の向上を目指します。
日本薬剤師研修センター(PECS) 1単位(無料)
※ ZOOM・ウェビナーによるオンライン研修です。
共催:一般社団法人ファルマ・プラス / 株式会社メドレー
朝活! 夜活! 生活習慣病予防の食事療法エビデンス 〜 AHA食事ガイダンス2026とDGA 2025–2030との対比で読み解く 脂質・甘味料・超加工食品・食塩 〜【PECS1単位】
【夜活!】2026年 6月 17日(水) 20:00 ~ 21:30(90分)
【朝活!】2026年 6月 21日(日) 8:15 ~ 9:45(90分)
★同一内容のセミナーです。重複してPECS単位取得はできません。
・セミナー概要
2026年1月、米国の食事ガイドライン(Dietary Guidelines for Americans:DGA 2025–2030)が改訂されました。「Eat real food(本物の食物を食べよう)」を中心メッセージに掲げ、超加工食品の制限を歴代で初めて明記するなど、公衆衛生上評価しうる転換を含んでいます。その一方で、脂質や食塩に関する推奨をめぐっては、米国心臓協会(AHA)をはじめとする専門機関から、内容の一貫性やエビデンスとの整合性について懸念の声も上がりました。妥当に見える推奨と、議論の余地のある推奨とが併存している点が、このガイドラインを読み解くうえでの難しさだといえます。
そのAHAは2026年、独自の食事ガイダンス「2026 Dietary Guidance to Improve Cardiovascular Health」を公表しました。本セミナーでは、このAHA食事ガイダンス2026を一つの軸として、DGA 2025–2030と対比させながら、脂質を中心に甘味料・超加工食品・食塩といった話題を取り上げていきます。両者がどこで一致し、どこで分かれるのか。専門機関からDGAへ向けられた批判は何を問題視しているのか。そして、それぞれの推奨が実際のエビデンスとどう対応しているのか。栄養素ごとに、その輪郭を一緒に確かめていければと考えています。
あわせて、これらの推奨を日本人にそのまま当てはめてよいのか、という視点にも触れていきます。食習慣や疾病構造、関連する国内ガイドラインとの違いを踏まえながら、保険薬局の薬剤師が患者様から食事に関する相談を受けた際に、エビデンスに基づいてどのような情報提供ができるのか、またどこからが薬剤師の対応範囲を超え、医師や管理栄養士といった専門職へつなぐべき場面なのかについても、考えていきます。
・セミナー受講料 1,000円
※2026/5/31 22:00 セミナータイトル・内容を一部変更しました。
管理栄養士が教える!事例から学ぶ、薬局で提案できるカンタン食卓レシピ 2026年・高血圧編 ~【PECS1単位】
【朝活!】2026年 6月 14日(日) 8:15 ~ 9:45(90分)
【夜活!】2026年 6月 15日(水) 19:30 ~ 21:00(90分)
★同一内容のセミナーです。重複してPECS単位取得はできません。
・セミナー概要
地域の薬局、特に健康サポート薬局や地域連携薬局の役割は、医療用医薬品の調剤や服薬指導、OTCの販売・指導だけでなく、地域住民への包括的な健康サポートが求められています。その中でも、最も身近で重要な生活指導の一つが食事・栄養指導です。健康的な食生活は、生活習慣病の予防や健康寿命の延伸に大きく寄与し、地域全体の健康レベルを向上させます。
管理栄養士の堀氏が、薬局の現場で患者さんや地域の方々に手軽に紹介できる調理法や、栄養バランスの取れた食事の提案を、具体的な事例を交えながら解説します。また、食材の選び方や季節に合わせた食事の工夫、忙しい方でも簡単に取り入れられる健康レシピなど、日常生活で役立つ情報も詳しく説明します。
・セミナー受講料 500円
【無料・PECS1単位】2026年6月度 アレルギーWebセミナー「アレルギー性鼻炎 ~薬剤師と医師のより良い診療連携構築のために~」 ●先着3,000名
・日時 2026年 6月 10日(水) 19:00 ~ 20:30(90分)
・講師 九州大学医学部 耳鼻咽喉科 臨床教授
しらつち耳鼻咽喉科 理事長
白𡈽 秀樹 先生
・学習目標
・アレルギー性鼻炎の病態や最新の治療法、および医師が治療方針を決定する際の考え方を理解する。
・多様化する患者のライフスタイルに合わせた、舌下免疫療法などにおける適切な服薬指導について学ぶ。
・患者の治療効果を最大化するための、医師と薬剤師による効果的な診療連携の構築について知識を深める。
日本薬剤師研修センター(PECS) 1単位(無料)
※ ZOOM・ウェビナーによるオンライン研修です。
共催:MeijiSeikaファルマ株式会社/一般社団法人ファルマ・プラス
保護中: ●先着3,000名 【受講無料】12月21日「腎臓内科医が教える 脱水の見かたとAKIを防ぐ患者フォロー」【PECS 1単位】(薬剤師アカデミー)
この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
保護中: ●先着3,000名 【受講無料】11月12日「精神科医が教える 抗うつ薬の選び方、使い分け」【PECS 1単位】(薬剤師アカデミー)
この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
6月3日 【受講無料】薬剤師・糖尿病セミナー「詳しく知ろう 糖尿病の注射薬【PECS 1単位】(薬剤師アカデミー)
日時 2026年 6月 3日 (水) 19:30~21:00 (90分)
薬剤師・糖尿病セミナー
詳しく知ろう 糖尿病の注射薬
[PECS 1単位・無料]
講師 立川相互病院 糖尿病・代謝内科 科長
角南 由紀子 先生
EPファーマライン 薬剤師アカデミー / ファルマ・プラス 共催















